*SOUL MATE MUSIC FESTIVAL presents. TRICO
JULY.17.FRI@club asia
DOOR 3500yen/1D WF 3000yen /1D
OPEN/START 23:00
今回のTRICOは皆既日食祭りということで、”宇宙との交信”をテーマに開催!!ゲストアーティストも宇宙と交信可能な音楽家のみ、ご出演です!! 北海道の民族楽器『トンコリ』を操り自由自在に宇宙と交信する『OKI』!! ターンテーブル学者にして博士である『L?K?O』と、ASA-CHANG & 巡礼のタブラ奏者である『U-zhaan』による宇宙人ユニット『Oigoru』!! そして謎の異空間集団『渋谷de知らズ知らズ』????????
さあ、みんなも宇宙を感じに来ましょう!!!
MAIN FLOOR:
LIVE:

【渋谷de知らズ知らズ】
http://www3.alpha-net.ne.jp/users/poipoi/index/top .htm l
【OKI】 
カラフトの伝統弦楽器「トンコリ」の奏者。 楽器プレイヤーとしてだけでなく、トンコリの伝統歌「ウポポ」による伝統音楽を基調に、ダブ、レゲエ、ロック、アフロ・ビートなど世界のルーツ音楽のダイナミズムを織り込んだ斬新なサウンド作りで独自の音楽スタイルを切り拓き、知られざる民族音楽の魅力を国内外に知らしめてきた稀有なミュージシャン/プロデューサー。2005年には、 トンコリのみで作り上げた史上初のCD、その名も『トンコリ』を発表。また2006年7月 には、セネガル出身の女性シンガーFaniaやドラマー沼澤尚をゲストに迎えた最新作を、8月にはアイルランドのバンドKiLAとのコラボレーショ ンアルバム『Kila+OKI』をリリースするなど、精力的な活動が続く。 海外での注目も熱い。ソロおよび自らの率いる「OKI DUB AINU BAND」で、2005年は シンガポール、イギリス・WOMAD(世界最大級のワールド・ミュージック・フェスティバル)、アイルランド、台湾で公演。 2006年はCity of London Festival、Larmer Tree Festival (UK)、Cite de la Musique(Paris)、ノルウェー、スペイン等でのツアー 公演を行う。またill-bosstinoとCALMによるJAPANESE SYNCHRO SYSTEMのアルバムへの 参加で話題を呼んだ。12月には「OKI DUB AINU BAND」名義でバンドとして初のフルア ルバムをリリースし翌2007年1月には全国7会場にて初のJAPANツアーを行い、各会場と も満員のオーディエンスを音の渦で沸かせた。本年はバンドで7月ドイツ、スペイン、 UK、ポルトガルを巡るヨーロッパツアー、国内ではフジロック・フェス、ライジング サン・ロック・フェスへの出演の他、シンガポールWOMADフェスでも公演を行った。来 年(08年)度2月にはワシントン@ケネディ・センターが決定している。引き続き世界規 模での活躍が期待されている、北海道発、唯一無二のアーティスト。
【Oigoru (L?K?O+U-Zhaan) 】 
Oigoru(オイゴル)とはベンガル語で「あの牛」の意。ヒンズー教ではクシュナ神の遣いであるとされ尊敬され敬愛を受ける。学者たちはそのゲップはメタンガスでオゾン層に穴を開け生態系に影響を与えると云う。宇宙からの訪問者に内蔵をヌかれる。狂死の病に懸かる。ビールを呑むと旨くなる。日本のそれは世界中の食通を唸らせている。不思議でエキサイティングな..「あの牛」。タブラという楽器の多様性のあるウェットな音色と質感から「水」を当初よりコンセプトとする。Borsha kaalは(ボルシャカールは)ベンガル語で「雨期」を意味する。 L?K?O(エル?ケイ?オー) 1974年、東京生まれ。ターンテ-ブリストとして早くから様々な音楽フォーマットをスクラッチにより解体、再構築するスタイルをベースに活動。ムードマン、Original Love、OOIOO、灰野敬二氏などあらゆる分野のアーティストとのセッションを経て、近年では海外でのイベントにも度々招聘されるまでに至る。スクラッチとリアルタイムのDSP処理によって常に変化を生み出す唯一無二のDJスタイルは多数の音楽家から評価を受け、各種コンピレーション・アルバムに自身の楽曲を提供、数々のRemixを手掛けるなど、多岐に渡る活動を続けている。 U-zhaan(ユザーン) Pt. Anindo Chatterjee、Ud. Zakir Hussainにタブラを師事。V. Selvaganeshにカンジーラを師事。99年からヨシダダイキチ、Yoshimi(Boredoms、OOIOO)と、サイコババとして活動。00 年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、02年に発表された「jun ray song chang」はイギリスleafレーベルのベストセリングCDとなり、WIRE誌の年間ベスト4アルバムに選出される。04年、ヨシダダイキチと AlayaVijanaを結成し、ボーカルに UAをフィーチャーしたアルバム『AlayaVijana』をリリース。05年にsalmon cooks U-zhaan名義でオーガニック・テクノのアルバム『tabla 100% edit』をリリース。その他UAやハナレグミなどのライブサポートや、HIFANA、chari chari、Polaris、つじあやの等多数のアーティストの録音参加など、インド古典音楽からJ-popまで幅広く活動している。
GUEST DJ:
メメ
RESIDENT DJ:
NOW WASHIKITA (SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
LOUNGE FLOOR :
PINK BULL
ryota arai (TRICO)
ALLURE (DDDDD+HIROKI)
Kanesaka
SUMIYOSHI
Jackson
syun&MOTOKI
*TRICO presents CIELO
http://www.beneo-inc.co.jp/rise_tokyo
〒106-0032
東京都港区六本木3-1-1 六本木ティーキューブ3F
03-6229-3625
DOOR 3500yen/1D WF 3000yen /1D
CIELO...空。
SOUND WING:
"Perfect Sound Quality"と呼ぶにふさわしく、
様々な名義で活躍する calmと、2009年DEEP DISHのメンバー
である『DUBFIRE』主宰のレーベル『SCI+TEC』から
『Frustration』をリリースしたShin Nishimura 両翼をフューチャー
ART WING:
平面だけではなく立体作品から空間演出も手掛け、
ジャンルにとらわられず幅広い創作活動を展開している
Enlightmentが映像という概念を覆す。
SPACE WING:
六本木の一等地にあり、洗練された大人の空間として君臨。
RISE TOKYOで開催。CLUBという枠を飛び超えた空間。
音、演出、空間 三つ(TRICO)の翼で飛ぶ
"Perfect Sky"を肌で感じてほしい。
MAIN FLOOR:
SPECIAL GUEST DJ:
CALM
ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。
あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。
97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F. 、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。
代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。
またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。
つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。
2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere とMonday Moonを中心に各地へ。
可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。
http://www.music-conception.com/calm/
SPECIAL GUEST DJ:
SHIN NISHIMURA
「何もない状況は当たり前。だからポジティブに考えればいい。」上海に拠点を置いていた時代、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノ・シーンを根付かせることに成功する。2001年、にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAY DAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。それに続き、2004年にはセルフレーベル「Plus Records」をを再スタート。2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、日本最大の屋内レイヴ「WIRE05」においてはライブアクトで出演。WIRE史上でライブ、DJのでの出演経歴は石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。「PLUS TOKYO」4周年にクラブAIRでライブレコーディングしたMIX CD「MIX WITH A CHEER」のリリース、2007年にはセカンドフルアルバム「VLOW」、2008年サードセルフアルバム「IDENTITY POLITICS」をライブセットとして「PLUS TOKYO」にてライブレコーディング。と様々なユニークな作品の発表でプロデューサーとしても瞬く間にパワーアップし、海外からも再度注目を浴びる。同年、ドイツ、フランスからのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「iDJ MAG」の「ベスト・テクノチューン」に選
ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。そして2009年DEEP DISHのメンバーであるDUBFIREの運営するレーベル「SCI+TEC」から「Frustration」をリリースし、TIESTO,KEN ISHII, CHRIS LIEBINGなど数々のトップDJのチャートイン、JOHN DIGWEEDやCARL COXのラジオ番組でプレイされ、数々のオランダ、スペインを中心とした巨大イベントへの出演など、世界の活動からも目が離せない。ロンドン、上海、東京…と拠点を変えキャリアを積んだSHIN NISHIMURAだからこそ作り出せる音の世界観をぜひ体感して欲しい。
RESIDENT DJ:

WASHIKITA
『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL』主催。 2007年よりイーグルノースサウンドを設立。 自身がWOMBにてオーガナイズ&レジデントDJを勤めるパーティー『TRICO』において毎回平日にも関わらず1000人以上を動員。 DJとしては、9月、沖縄で開催されたビーチパーティー、DENKIROK08に出演や、渚音楽祭2008秋にも出演。中毒性が高く、かつ聞きやすいミニマルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了している。 過去の共演アーティストは、Darren Emerson、Marco Beily、 Luke Solomon、MANDY、Konrad Black、田中フミヤ、石野卓球、 dj KENTARO、O.N.O(THA BLUE HERB)、DJ MAYURI、DAISHI DANCE、DACHANBO...など多数にのぼる。 そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』を主催&DJ。1万人近くを動員し大成功を成し遂げる。DJとしてもオーガナイザーとしても、これからが目を離せない注目の人物である。
*SOULMATE MUSIC FESTIVAL presents TRICO
JUNE.19.FRI@club asia
DOOR 3500yen/1D WF 3000yen /1D
MAIN FLOOR:
SPECIAL GUEST LIVE:
【アルファ】
都内でも屈指の動員をほこるヒップホップ・パーティー“DYNAMITE”に、「キック・ザ・カンクルー」に見出される形で引き上げられる。ヒップホップ的手法をベースにしながらも、そのエキセントリックで抽象的なラップと、ジャーマン・テクノやハウス、ドラムンベースからダブの要素までを幅広く取り入れたトラックが絡み合う斬新なスタイルは、既存のジャパニーズヒップホップを逸脱した、「次世代オルタナティブヒップホップ」の筆頭として注目を浴びる。2001年夏、ゲストに“ライムスターの宇多丸”、“スーパーバタードッグの永積タカシ”を迎えたシングル「サンオイル」が、インディーズのクラブ系チャートで1位を獲得するなど、スマッシュヒットを記録。2002年4月、国内最大のテクノイベント「WIRE」でお馴染みの“DJ TASAKA”との共作「エクスタシー温泉」で鮮烈のメジャーデビューを果たす。同時期に “ケツメイシ”の2ndアルバム「ケツノポリス2」に参加。“ケツメイシ”が自身の楽曲においてコラボレートした、唯一のメジャーレーベル所属アーティストである。2005年3月、ジャパニーズヒップホップの草分け的な存在である“スチャダラパー”とも共演。HIP-HOP版80’sアイドル歌謡に挑戦し、シーンの枠を超えた注目を集める。また「サマーソニック」と「ライジングサンロックフェスティバル」にも出演。またシングル「渚の投げKISS」が「Vodafone703SH CMタイアップソング」にも抜擢されるなど、シーン外からの注目度も高まってきている。ヒップホップの世界で揉まれた確かなスキルと、ヒップホップの枠からはみ出さずにはいられない強烈な個性と才能がせめぎあう彼等のサウンドは、「クラブ系ミクスチャーサウンド」とも呼べる独創的なスタイルを確立しつつあり、昨今のシーンの注目度から、2009年の飛躍が期待されるアーティストである。2008年2月~5月にかけて「ケツメイシ全国ツアー」14カ所28公演(全25万人動員)にツボイ、ワダが参加。各地で“アルファ旋風”を巻き起こす。2009年1月発売の369のシングル「キャンプファイヤ」にTSUBOIがRYO(ケツメイシ)と矢井田瞳と共に参加、またDJ SUZUKIはBENNIE Kの2008年9月3日発売の新曲にトラック提供するなど、
各地で“アルファ旋風“を巻き起こす。
TSUBOI (MC)
生年月日:1977年12月27日
血液型:B型
出身地:東京都
身長:178cm
WADA (MC)生年月日:1977年9月22日
血液型:O型
出身地:東京都
身長:178cm
SUZUKI (DJ / TRACK MAKER)生年月日:1978年2月7日
血液型:A型
出身地:神奈川県
身長:183cm
GUEST DJ:

【DJ HATA from Dachambo】
言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックジャムバン ド"Dachambo"の「Machine and Motivation」担当。2008年11月にはMixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、DJとしても本格的に始動。
また、sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」 を執筆、各方面で高い評価を得る。日本全国のフロアを日々歓喜の渦に巻き込んでいる最強お祭りバン ドのメンバーとして誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロ ミュージックに深く精通するDJ HATAならではのDJ PLAY は必見
である。
DJ:
【SHIN a.k.a EROY OTONANDEZ】
日本と英国の血を持つShinは、その独特の感性をDJとして表現、活動するかたわら、そのルックスから日本のみならず、海外でもモデルとして、様々な雑誌、カタログ、広告、CM等で活動をしている。そんな環境から影響を受けた感性を、積極的にミニマルな音を中心に、Deepなmixを都内、渋谷WOMB、渋谷club asia、渋谷module、代官山air、麻布十番WAREHOUSE、青山Velours、新宿BAR非常口、渋谷amate-raxi、銀座砂漠の薔薇、等のクラブやラウンジでプレイしている。最近では、SASHAやJOHN DIGWEEDを初めて北米に紹介し90年代の“NORTHERN EXPOSURE”全米ツアー、ニューヨークの伝説的クラブTWILOでのレジデント、DJとしては初の全米アリーナツアー“DELTA HEAVY”をオーガナイズ等数々の伝説を残したJIMMY VAN Mや、フランスのレーベルFreak n’Chic等から多数のリリースをするSEUIL、コンピレーションCDの最高峰「Hotel Costes」のプロデューサーSTEPHANE POMPOUGNAC、BUDDHA BAR サウンドプロデューサーDJ RAVINとの共演もはたす。クラブでの地を這うようなタイトでDeepなものから、ラウンジでのでいつの間にか身体に入り込むSexyなその音が彼の魅力なのかもしれない...そう、それは危険でエロい音なんです...Eroy Otonandez
http://www.imeem.com/eroyotonandez
http://www.myspace.com/shinshinleoleo
http://ameblo.jp/shinkimura/
RESIDENT DJ:
【WASHIKITA】
(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL』主催。 2007年よりイーグルノースサウンドを設立。 自身がWOMBにてオーガナイズ&レジデントDJを勤めるパーティー『TRICO』において毎回平日にも関わらず1000人以上を動員。 DJとしては、9月、沖縄で開催されたビーチパーティー、DENKIROK08に出演や、渚音楽祭2008秋にも出演。中毒性が高く、かつ聞きや すいミニマルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了している。 過去の共演アーティストは、Darren Emerson、Marco Beily、 Luke Solomon、MANDY、Konrad Black、田中フミヤ、石野卓球、 dj KENTARO、O.N.O(THA BLUE HERB)、DJ MAYURI、DAISHI DANCE、 DACHANBO...など多数にのぼる。 そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』を主催&DJ。1万人近くを動員し大成功を成し遂げる。DJとしてもオーガナイザーとしても、これからが目を離せない注目の人物である。
【ryota arai】
(SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/TRICO)
四つ打を軸にtechno,tech house,minimal,progressive houseとジャンルレスにミックスする彼のスタイルは独特なグルーヴを醸し出す。若手ながら着実にステップアップを重ねている。平日にもかかわらず1000人近く動員するモンスターパーティーTRICOのレジデントDJとしても活躍しており過去共演したアーティストは石野卓球、DISCO TWINS、田中フミヤ、川辺ヒロシ、O.N.Oと多数にのぼる。
渋谷の主要クラブWOMB,ASIA,WAREHOUSE702等でレギュラースピンする傍らモデルとしての活動もしており、昨年は東京コレクションにデビューを果たしている。今の若手DJで最も勢いのある人物の一人であると言える。
2F LOUNGE FLOOR:
-SLEEPING BAG vol.4- (produced by MID WEST)
GUEST DJ:
Aquira(Real Grooves/NORDFORM)
YONA
RESIDENT DJ:
HIRO(SLEEPING BAG)
YU-TA(SLEEPING BAG)
YASU(TRIVE)
VJ:
MORI
1F BAR LOUNGE FLOOR:
jackson
takishima
DJ hiroaki
DJ show
HIROKI
KAJI